今日もまったり

つれづれなるままに時折PCに向かいて、心に浮かぶよしなし事を書いてみようと思います。 内容と無関係なコメントや広告宣伝を目的としたトラックバックは削除させて頂きます。

めがね

普段は7年ほども前に作った眼鏡を使っているが、仕事には近々用の眼鏡を使う。
近々用とはデスクのPC画面と手元の細かい資料の両方が見られるもの。
自転車に乗る時は遠方も見えて欲しいので近眼用のサングラスを使っているが、今の近視に合っているのはこのサングラスだけでコンサートや観劇の際もこの眼鏡でないとステージの上は見えない。
年をとると眼鏡だけでもこんな風にいろいろ着替えねばならずややこしいことこの上ない┐( -"-)┌
さて例の「自分で着物を着て能楽堂へ行こう」作戦により、能楽堂へ着物で行くにはサングラスは具合悪いんちゃうか!?と気がついた。
って言うか、これまでも屋内でのサングラスは如何なものかと気にはなっていたのよね(^^;
で、眼鏡を作った。

megane


画像ではわかりづらいかも知れへんけど、深い赤の縁です。
赤い眼鏡枠は中学生の頃初めて眼鏡を作って以来かも。
サングラスはほぼ3年前に作ったが、今回調べて貰うと今も作った当時と変わらないくらい見えている。
つまり老眼が進んで近眼は進まなくなっているらしい。
但し近眼は進まなくても乱視は進むのやそうな。
別にステージ上の萬斎さんの目にこのオバチャンが入ると思っている訳では無いけれど、萬斎熱の沸騰によっておしゃれ心に若い頃のような灯が点いていることは悪いことやないのとちゃうかしらん(*^m^*)

*Comment

こんにちは
にこさん(^^;ゞ

私は大のめがねフェチで
男性も女性も眼鏡をかけている人に
惹かれてしまいます。。。
買い物に行ってもレジは眼鏡をかけている人の場所に並んでしまうし
銀行や郵便局などでも・・・
眼鏡をかけている自分がいうのもおかしいんですけど(家の中ではめがねです(ピンク
ベージュの縁)
私を覗いて言えば(^^;ゞ眼鏡をかけてる肩を見ると知的なイメージがして
そして何だか視線と視線の間にやわらかな
ガード?見たいなものを感じられ眼差しが
ほんわりするんですよねヽ(´∇`)ノ
全ての人がそういうわけじゃないけど・・
でも眼鏡をしてる人を見たら落ち着きます
そういう我が家の主人は視力がよいので
眼鏡はしていません・・・・(≧∇≦)~~*
  • posted by marikon
  • URL
  • 2007.09/21 14:28分
  • [Edit]

面白いわ~

marikonさんのコメント読ませていただき、面白いわ~と^m^なるほど~
marikonさんは、今日公開だったかな?「めがね」という映画観に行っちゃうでしょうね~~(^_-)-☆
にこさん、赤と言っても本当に黒に近い赤のフレームなのでしょうね~
にこさんらしいわー
私もメガネを掛けて長いですが・・・
もうメガネ無しの顔は人様に見せられなくなりました(>_<)なんか、間が抜けて見える気がするんです^_^;
あらも目立つしね。
本当に最近は目が辛いわ~~遠近両々のメガネはまだ、なじめません(=_=)

にこさん、うんとドキドキワクワクしてくださいまし~~♪
  • posted by オアシス
  • URL
  • 2007.09/21 23:42分
  • [Edit]

marikonさんへ

眼鏡をかけた人が理知的に見える・・・一般には聞きますが、私の場合私が眼鏡をかけているので余りそんな気がせ~へんのですわ(^^;
ピンクベージュの縁の┏◎-◎┓をかけたmarikonさん、きっとお似合いなんでしょうね~♪
そうそう、視線を和らげる効果は私も感じます。
考え方が四角四面で硬さが表情にも出ている人がコンタクトレンズの具合が悪いと眼鏡をかけてはった時表情が和らいで見えたことがありましたわ(^^)
  • posted by にこりんぼ
  • URL
  • 2007.09/21 23:59分
  • [Edit]

オアシスさんへ

(^^)(--)(^^)(--)ウンウン!
ず~っと眼鏡をかけていると、この縁取りが表情の一部になって外すと間が抜けた感じになることありますよね(='m')
いえ、きっとオアシスさんはご謙遜でそんなことないと思いますが、私は顔の部品が全部小さめで目立たない作りなので結構眼鏡に助けられているやも知れませぬ~(^^;ゞ

(*^.^*)エヘッ♪
自分ではもう久しく人として枯れてしまったような気がしていたのに、萬斎熱が上昇してきたと同時に乾いた地面に雨が降ったような気分になって、こ~ゆ~のもちょっとえ~かもって思えたんですよね。
萬斎さんが好きで狂言を見始めてから久しいのに、今更ながらこんなことってあるのねぇ。。。
  • posted by にこりんぼ
  • URL
  • 2007.09/22 00:10分
  • [Edit]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 現在非公開コメント投稿不可です。

右サイドメニュー

ブログ内検索

キーワード

まん我 文我 紅雀 吉弥 宗助 雀五郎 ひろば 米平 米紫 萬斎 吉の丞 小鯛 鯛蔵 南光 替り目 寝床 三象 南天 歌之助 大阪クラシック 弥太郎 二乗 雀喜 ざこば 雀三郎 千朝 塩鯛 野ざらし そうば 時うどん しじみ売り 近藤浩志 しん吉 生喬 米團治 雀太 米二 紙入れ たま 吉坊 お玉牛 優々 応挙の幽霊 古澤巌 桜の宮 佐ん吉 大植英次 梅團治 米輝 團治郎 どうらんの幸助 生寿 文之助 寄合酒 よね吉 あくびの稽古 二番煎じ 野崎詣り まん我さん 米輔 三十石 弥っこ 米左 餅つき 青菜 たいこ腹 上新庄えきまえ寄席 雀松 大阪フィルハーモニー交響楽団 平林 クレマチス 船弁慶 十徳 豊竹屋 ちょうば あさ吉 団朝 三幸 三歩 九雀 井戸の茶碗 書割盗人 こごろう 皿屋敷 二葉 浮世床 人工股関節 わかば 慶治朗 佐々木裁き 三十石夢の通い路 田野倉雅秋 南青 ミニバラ 野津臣貴博 りょうば 文三 胴斬り さん都 つぼ算 グリーティング切手 福丸 鬼の面 出丸 へっつい幽霊 鞠輔 ねずみ穴 文都 猿後家 あおば 花丸 豆炭 長原幸太 ちりとてちん 一文笛 近日息子 雀々 ラピスラズリ 子ほめ 桑名船 池田の牛ほめ 宇治の柴舟  ろくろ首 餅屋問答 高津の富  狸の賽 永野沙織 はてなの茶碗 悋気の独楽 呂好 オダマキ 染吉 寿限無 仔猫 呂竹 都んぼ おごろもち盗人 植木屋娘 新眞二 米朝 まん我の試み 切手 吉野狐 染八 かぜうどん 米揚げ笊 大安売り 癪の合薬 矢橋船 小梅 春若 染左 七度狐 油屋与兵衛 首提灯 牛ほめ 始末の極意 河合珠江 喬介 石松 船隈慶 ビーズステッチ 一蝶 浮世根問 八斗 煮売り屋 木下雄介 上野博昭 錦影絵 紋四郎 クリスマスローズ サークルタウン 花筏 東儀秀樹 鍬潟 帯久 鯛介 福笑 八天 福團治 阿か枝 華紋 正雀  咲之輔 茶漬幽霊 都丸 銀瓶 上燗屋 松五 アンサンブル・ベガ 二人袴 春蝶 春雨 すずめ とま都 粉粧楼 長居植物園 茂山宗彦 文太 村上信夫 蝸牛 団姫 茂山家 かい枝 市楼 八方 宮川彬良 豊田公美子 住吉浜闇簪 田舎芝居 永田萠 二階借り ラッキー舞 枝幸太夫 短命 ラナンキュラス 膝蓋骨骨折 枝女太 萬斎さん 自転車 鶴瓶 尼崎市吹奏楽団 鶴志 小佐田定雄 そめすけ 国際文通週間 三金 雲田はるこ 大フィル・チェロアンサンブル まんじゅう怖い 治門 道具屋 愛染 胴乱の幸助 枝光 仁福 三弥 茂山逸平 ミストラル  高宮川天狗酒盛 チューリップ 春之輔 三人旅 三風 文昇 シクラメン 井上登紀 美術館 鷹治 竹林 文也 学光 三番叟 米八 井上野’z 狂言 鶴見緑地 新治 谷守佳代 呂鶴 神楽 野村萬斎 雪山 京都市美術館 文治 大阪市音楽団 桑名舟 宗彦 大フィル ハーグレイハイブリッド 美希 二豆 五段目 鈴々 金聖響 のぼうの城 無言の行 杣屋 彦八まつり 咲くやこの花館 末広かり 小春團治 磁石 サキタハヂメ 福車 染丸 ゴッホ 愛宕山 バラ 煮売屋 智之介 福楽 柴田幸子 ふみの日 南陽 借家怪談 染弥 南舟 遊喬 ファウストの悲劇 純銀クロッシェ 川上 桃太郎 東洋陶磁美術館 益美 タイフーン 智六 前田憲司 大阪交響楽団 由瓶 一之輔 板里 高橋悠治 国立国際美術館 染太 文鹿 風喬 鶴二 国盗人 ザ・スカイ 団四郎 福の神 文珍 大治朗 卯三郎 万作 木立性ベゴニア 呂蓮 まん我道場 小三治 マクベス 舟弁慶 神舞 つる タイガース 逸平 童司 大喜利 素襖落 島田歌穂 九ノ一 六地蔵 ざこ八 きもの 枝鶴 七五三 篠原ユキオ 笑丸 玉之助 NHK新人演芸大賞 木六駄 楽珍 鎌腹 牛盗人 附子 八句連歌 齊藤清 花折 晃瓶 染雀 越後聟 庄司拓 ろべえ なぎさサクソフォンカルテット いわさきちひろ 井口雅子 丈二 甲子園 コレステロール 富蔵 中村拓美 中村恵理 文五郎 恩狸 兵庫船 む雀 ローズマリー 竜楽 鶴笑 千橘 神戸ファッション美術館 加藤真弓 坊枝 鯉ん 東京都庭園美術館 白鹿 ダックワーズ 今尾淑代 京都文化博物館 慎吾 松之助 桂米紫 アンティ・シーララ 札幌 花團治 南湖 万博記念公園 瓶二 純瓶 京都府立植物園 天使 智丸 城北菖蒲園 方正 扇町寄席 幸枝若 野辺 サンレモ 朝太郎 近江の春 名取川 お囃子 茶漬け幽霊 おやつ  西宮市大谷記念美術館 右喬 芭蕉 栗焼き 宮島 小染 アレルギー ブルー・ボネット こはる あまぐ鯉 羽田登喜男 まねき猫 大槻裕一 仁昇 旭堂南青 素人浄瑠璃 小猫 坂口雅秀 内藤ルネ 上方演芸ホール 新内 世田谷パブリックシアター 京都国立近代美術館 真山隼人 首引き 村田和幸 北口大輔 岡本伸一郎 まちがいの狂言 ややこしや 博多 イルミネーション ルミナリエ 山田和樹 弥壱 シロノワール 茂山童司 文喬 野球 二日酔い アロージャズオーケストラ ねこまんま 仁勇 舟渡聟 三人片輪 新国立美術館 こい亭 長命 ふつうズ 大阪市立大学理学部附属植物園 田中美奈 鉄瓶 沼尻竜典 題名のない音楽会 旭堂南陽 オーケストラ 魚説法 謀生種 秀都 京都市交響楽団 頼光寺 土蜘蛛 古澤さん 恭瓶 ベゴニア あべのハルカス美術館 北野恒富 三実 矢野捕手 阪神タイガース 恐妻 中川渉 強情灸 まったりdays 友枝彩 舟越桂 味千代 小太郎 安藤禎央 ヤン・ファーブル 村上祐子 一九 小留 楽一 船渡聟 マザーズデイ 山本潤子 小野眞優美 三三 切手趣味週間 三喬 佐久間聡一 中之島薔薇園 大阪市中央公会堂 大阪光のルネサンス 三本柱 業平餅 三ノ助 仁鶴 三四郎 小満ん 旭楓 浅野美希 近江八幡 左龍 歌扇 福矢 白酒 旧岩崎邸庭園 多ぼう 勧進聖 にれ屋敷 きん枝 クインテット 武悪 首引 鯉八 萩大名 仁智 茂山茂 茂山七五三 上村昇 カラスウリ 歌太郎 馬るこ 釣針 岩谷祐之 藤岡幸夫 水野英子 鬼瓦 はまのゆか 幸田さと子 栗焼 千之丞 枝雀 大川貴子 USJ 南左衛門 松本薫 圭花 志ん吉 菊龍 小咄あれこれ 津村美妃 正邦 團六 たまご 蝶六 半蔵 談春 文福 寅之輔 千作 中井香菜子 千三郎 ルーベンス 千五郎 生志 ベルリンフィル・ヴァイオリン・アンサンブル 春野恵子 はやしや律子 慶和 島田洋海 饅頭こわい 文華 無言の業 ふみの日切手 兵庫県立美術館 薮原検校 小朝 貴婦人と一角獣展 小枝 松枝 喬太郎 ピサロ 道楽亭海人 ウィリアム・モリス展 いわみせいじ 亀井忠雄 藤田六郎兵衛 花子 瓶太 団治郎 遊方 ルノワール はにたん 吉田幸助 豊澤龍爾 中之島バラ園 三段 宝塚ガーデンフィールズ チュチュ ブルーオベイション 玄月 アポロ スイートハートメモリー レオニーラメッシュ トレビ サルンポワク ヘンダーソニー ナスタチウム 奈良県立美術館 唐相撲 文蔵 悪太郎 高嶋ちさ子 鐘の音 縄綯い 延陽伯 べ瓶 ベッジ・パードン 昆布売り 勢朝 球根 ルリマツリ カリブラコア 飛梅 のんき 久住雅人 小はぜ 市弥 鯉朝 好太郎 はん治 蔵之助 上田康介 一輝 慎悟 弥生 八光 喬若 まん我の流儀 替り目(半ばまで) 新内枝幸太夫 ポリゴナム ヴィオラ 三若 筑紫の奥 邯鄲 喜丸 月見座頭 平治 小曽根真 花緑 隠狸 茂山正邦 釋智美 法螺侍  胴切り 昇太 我が魂は輝く水なり ジョン・健・ヌッツォ 上妻宏光 志らら 談修 豊竹睦大夫 田中傳次郎 藤原道山 墨塗り 歌仙 里光 真言宗声明隊 釋伸司 二人三番叟 佐渡狐 川瀬巴水 はたけやま裕 葵の上 清水 六道輪廻 唐人相撲 葉加瀬太郎 痩松 成り上がり 見物左衛門 博奕十王 二人大名 煎物 合柿 八島 太遊 咲嘩 カルメン 縄綯  東京都美術館 佐渡裕 鉄平 

QRコード

QR

左サイドメニュー

           

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2018年06月 | 07月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


プロフィール

にこりんぼ

Author:にこりんぼ
趣味:園芸、狂言、落語、音楽、美術鑑賞、阪神タイガース応援、手芸など

ブロとも申請フォーム

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
お笑い
18位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
落語
5位
アクセスランキングを見る>>