今日もまったり

つれづれなるままに時折PCに向かいて、心に浮かぶよしなし事を書いてみようと思います。 内容と無関係なコメントや広告宣伝を目的としたトラックバックは削除させて頂きます。

奈須余市語

ついに生「奈須余市語」を聴いて(見て)来た。
今日は大槻能楽堂で大槻文蔵の会、能「屋島」を見る日。
又いつもの伝で能を見て眠くなってはならじと昨夜は早々にベッドに入る心積もりなれどなかなか寝付けず(いつもならめっちゃ寝つきはえ~方やのに)、しかも遅い目に起きようと目覚し時計をセットしたにも拘らずほぼいつもの時刻に目が覚めた。
ま、仕事帰りって訳でも無いから大丈夫かな・・・ってことで出かけた。
本日の席は脇正面の後方。
こんな眺め。

nougakudou


まずは梅原猛氏の講演があり、いささか聞き取りにくくはあったが古代史から世阿弥まで彼の専門分野を通じて本日の能についてお話しされた。
古代史に関わっていた時代は聖徳太子が乗り移っていて、今は世阿弥が乗り移っておられるのやそうでそれなりに笑いも交えての講演であった。

休憩後いよいよ能「屋島」
都から来た旅の僧一行が一夜の宿を乞うた漁師が実は義経の亡霊で、源平合戦の様子を見て来たように語り、余りに詳しい話しっぷりに名を問われると「義経」の名をほのめかして掻き消える。
そこに本当の塩屋の主(これが萬斎さん)が現れ、僧の求めに応じて戦の有り様特に「奈須余市」(一般には那須与一と表記するように思うが能では流派によって表記が異なるらしい)の物語を聞かせる。
夜もふけて僧の夢枕に甲冑に身をかためた義経が現れ、屋島の戦でのエピソードを語り、今は修羅道の苦しさを訴えるがやがて夜は明けてそこにはただ朝風が吹いていた・・・というあらすじ。

囃し方にTVでも何度か見たことのある亀井広忠さんが出演されていて、キレのよい演奏に目と耳を奪われた。
「にほんごであそぼ」で「奈須余市語」の部分は何度も聞いてはいるが、やはり生で聴くと迫力もあり萬斎さんの所作の美しさにもキレのよさにもホレボレ~Y
彼は幾種類かの声を使い分けているように見えるが、どの声の時にはどんな表情をしてはるかが向こう向きに演技してはっても想像できてしまう(*^m^*)
私はあの声の中毒かもしれへんなぁ(^^;ゞ

yashima


今月は後2回萬斎さんにお会い出来る予定♪
まだ取ってはいないが11月の能狂言のチケットを狙っている。
その日の狂言タイトルは「成上がり」となっていて、「どんな話やったかいなぁ?」と検索したら最初に出て来た茂山千三郎さんのブログ、その内容に膝を打って大笑いしてしまった
国宝は嫌いやて言うてはるけど、私この狂言はどこかで見た事がある。
国宝が嫌いでお稽古拒否しはる狂言、逆に楽しみやわ(^w^)
(大蔵流と和泉流では話の展開がちゃうのかも)

*Comment

(^。^)(^。^)(^。^)

にこりんぼさん
能 満喫してきたみたいですね♪
能は観る機会がなかなか無く、今まで1度も生で観たことがありません。
内容をある程度知って観ると面白そうですよね。。。
萬斎さんの声に中毒になるにこりんぼさんの気持ちよくわかります(^。^)
今年はやはり萬斎さんイヤーですね(^_-)
  • posted by maki
  • URL
  • 2007.09/09 22:07分
  • [Edit]

makiさんへ

こんばんは
お能、その魅力を充分理解しているとは言い難い私ですが、萬斎さんの魅力に吊られて見ている内にいくらかわかって来るのでしょう。
ただ何もわからない一般人の目にも演者の中で特別な光を放っている人を感じることは出来てしまうものやと思います。

「今年は」やなくて「今年から一層」かも(^^ゞ
  • posted by にこりんぼ
  • URL
  • 2007.09/09 23:31分
  • [Edit]

ワーオー
その名前がずいぶん人を興奮させたことをだけ見ますv-344

こんにちは^^ 淨です。

あなたの観劇報告はとても真剣に豊富ですね˙ˇ˙
すばらしい~^口^

私も能が好きで、よくこれを探す方面の知識よ(大好きな流派は観世流のです、狂言となると、当たり前は和泉流ですとXDDD)

...実は私は日本文化歴史と伝統の芸術の方面についてすべてとても深い好感があって、だからこの方面関連している情報を見にくることを願います^^

若い者の族群中で『異種』でと言えますˊˇˋ

今は、日本語はまた段階を学んで、失礼な部分に通じないもし文法の誤った語意があるならば、また諒察されたくてもらいます。
<(_ _)>

またここに遊びにv-343
  • posted by 淨
  • URL
  • 2007.09/10 12:31分
  • [Edit]

淨さんへ

こんばんは
日本人でも能狂言に興味を持つ人はそんなに多くありません。
(能楽堂に行くと満員ですけどね(^^))
狂言は楽しくて、私は大蔵流も和泉流もそれぞれに好きですよ。
流派というよりお家によってカラーがあるように思うので、もっぱら野村万作家と茂山千五郎家の狂言を楽しんでいます。
お能のほうはまだ勉強不足で流派を云々できるほどの知識もありません(^^;
そちらでは能楽は翻訳された言葉でご覧になっているのですか?
  • posted by にこりんぼ
  • URL
  • 2007.09/10 21:59分
  • [Edit]

あら?

いまごろこんなことをお尋ねするのはとっても恥ずかしいのですが、萬斎さんはお能もなさるのですか?狂言をなさる方はみなさんお能のほうもなさるのでしょうか?

私の父は若い頃観世流の謡曲をやっていましたので、私は父の謡(うたい)を子守唄にして眠っていたそうです。父の声はとてもよく通る大きな声で、もちろん意味など解りもせず、ただ聞くことが好きでした。
大人になってからはあまり耳にすることはなくなりましたが、あれは一種の「音楽」だと思います。
  • posted by 未来
  • URL
  • 2007.09/11 10:43分
  • [Edit]

未来さんへ

こんばんは
謡曲・・・もちろん音楽ですわ♪
お父様のお謡いを子守唄にしてはったなんてシブイわね~(^-^)
狂言師が能に登場して役を演じはることを「間狂言」と呼ぶそうで、お能の約8割に存在するそうです。
シテ(お能の主人公)が中入りしてはる間に登場して語りをしたり、また登場人物の従者的な役で登場し舞台の進行役を担ってはったりします。
曲によってまたお能の流派によっても狂言方が演じられる役に違いはあるようですが、この「屋島」の中の「奈須余市語」や「翁」の「三番叟」のように狂言方の演じられる箇所だけを単独で取り出しても相応に見応えのあるものもあって、私のようにお能の中の狂言方を見に行っているようなファンはたぶん他にもいてはると思います(^^;ゞ
  • posted by にこりんぼ
  • URL
  • 2007.09/11 20:53分
  • [Edit]

TO にこりんぼさん^^:

ん...能楽の翻訳された言葉..
ええと...ほぼないですね。

もし海外にいる私達(外国人たち)は能の知恵について知っていたいならば、翻訳ても言葉ても、すべて探せない。

日本語にわからない限り、日本語のホームページあるいは書籍に分かって、その方面の知恵を知っていたくて、海外のについて私達は仕方がないです。

だから、今は日本語を学ぶ人はだんだん多くなります(笑)

結局『能』は日本の文化に属する、
私達はこんなに特別なことを知っていたくて、深さの出演があって、本来のまま先に日本語を上達しますでしょう^^


そのために、僕たちが非常にどりょくしますよ!v-407
  • posted by 淨
  • URL
  • 2007.09/12 09:55分
  • [Edit]

淨さんへ

こんばんは
そうですか。
翻訳されたものはほとんどないんですね!?
それなのに日本語を学んでお能を鑑賞されるのはかなり凄いことです!
何故ならお能で使われている室町時代の言葉は狂言で使われているような話し言葉とも又違っていて、日本人である私たちにも些か難解だと思いますから。
萬斎さんがいつか「翻訳されたものを鑑賞される欧米の方たちは昔の日本語ではなく現代の自国語で聞く事が出来るので、私たち日本人が感じるような言葉の弊害がない」と話されているのをどこかで読んだ気がします。
  • posted by にこりんぼ
  • URL
  • 2007.09/12 22:08分
  • [Edit]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 現在非公開コメント投稿不可です。

右サイドメニュー

ブログ内検索

キーワード

まん我 文我 紅雀 吉弥 宗助 雀五郎 ひろば 米平 米紫 萬斎 吉の丞 小鯛 鯛蔵 南光 替り目 寝床 三象 南天 歌之助 大阪クラシック 弥太郎 二乗 雀喜 ざこば 雀三郎 千朝 塩鯛 野ざらし そうば 時うどん しじみ売り 近藤浩志 しん吉 生喬 米團治 雀太 米二 紙入れ たま 吉坊 お玉牛 優々 応挙の幽霊 古澤巌 桜の宮 佐ん吉 大植英次 梅團治 米輝 團治郎 どうらんの幸助 生寿 文之助 寄合酒 よね吉 あくびの稽古 二番煎じ 野崎詣り まん我さん 米輔 三十石 弥っこ 米左 餅つき 青菜 たいこ腹 上新庄えきまえ寄席 雀松 大阪フィルハーモニー交響楽団 平林 クレマチス 船弁慶 十徳 豊竹屋 ちょうば あさ吉 団朝 三幸 三歩 九雀 井戸の茶碗 書割盗人 こごろう 皿屋敷 二葉 浮世床 人工股関節 わかば 慶治朗 佐々木裁き 三十石夢の通い路 田野倉雅秋 南青 ミニバラ 野津臣貴博 りょうば 文三 胴斬り さん都 つぼ算 グリーティング切手 福丸 鬼の面 出丸 へっつい幽霊 鞠輔 ねずみ穴 文都 猿後家 あおば 花丸 豆炭 長原幸太 ちりとてちん 一文笛 近日息子 雀々 ラピスラズリ 子ほめ 桑名船 池田の牛ほめ 宇治の柴舟  ろくろ首 餅屋問答 高津の富  狸の賽 永野沙織 はてなの茶碗 悋気の独楽 呂好 オダマキ 染吉 寿限無 仔猫 呂竹 都んぼ おごろもち盗人 植木屋娘 新眞二 米朝 まん我の試み 切手 吉野狐 染八 かぜうどん 米揚げ笊 大安売り 癪の合薬 矢橋船 小梅 春若 染左 七度狐 油屋与兵衛 首提灯 牛ほめ 始末の極意 河合珠江 喬介 石松 船隈慶 ビーズステッチ 一蝶 浮世根問 八斗 煮売り屋 木下雄介 上野博昭 錦影絵 紋四郎 クリスマスローズ サークルタウン 花筏 東儀秀樹 鍬潟 帯久 鯛介 福笑 八天 福團治 阿か枝 華紋 正雀  咲之輔 茶漬幽霊 都丸 銀瓶 上燗屋 松五 アンサンブル・ベガ 二人袴 春蝶 春雨 すずめ とま都 粉粧楼 長居植物園 茂山宗彦 文太 村上信夫 蝸牛 団姫 茂山家 かい枝 市楼 八方 宮川彬良 豊田公美子 住吉浜闇簪 田舎芝居 永田萠 二階借り ラッキー舞 枝幸太夫 短命 ラナンキュラス 膝蓋骨骨折 枝女太 萬斎さん 自転車 鶴瓶 尼崎市吹奏楽団 鶴志 小佐田定雄 そめすけ 国際文通週間 三金 雲田はるこ 大フィル・チェロアンサンブル まんじゅう怖い 治門 道具屋 愛染 胴乱の幸助 枝光 仁福 三弥 茂山逸平 ミストラル  高宮川天狗酒盛 チューリップ 春之輔 三人旅 三風 文昇 シクラメン 井上登紀 美術館 鷹治 竹林 文也 学光 三番叟 米八 井上野’z 狂言 鶴見緑地 新治 谷守佳代 呂鶴 神楽 野村萬斎 雪山 京都市美術館 文治 大阪市音楽団 桑名舟 宗彦 大フィル ハーグレイハイブリッド 美希 二豆 五段目 鈴々 金聖響 のぼうの城 無言の行 杣屋 彦八まつり 咲くやこの花館 末広かり 小春團治 磁石 サキタハヂメ 福車 染丸 ゴッホ 愛宕山 バラ 煮売屋 智之介 福楽 柴田幸子 ふみの日 南陽 借家怪談 染弥 南舟 遊喬 ファウストの悲劇 純銀クロッシェ 川上 桃太郎 東洋陶磁美術館 益美 タイフーン 智六 前田憲司 大阪交響楽団 由瓶 一之輔 板里 高橋悠治 国立国際美術館 染太 文鹿 風喬 鶴二 国盗人 ザ・スカイ 団四郎 福の神 文珍 大治朗 卯三郎 万作 木立性ベゴニア 呂蓮 まん我道場 小三治 マクベス 舟弁慶 神舞 つる タイガース 逸平 童司 大喜利 素襖落 島田歌穂 九ノ一 六地蔵 ざこ八 きもの 枝鶴 七五三 篠原ユキオ 笑丸 玉之助 NHK新人演芸大賞 木六駄 楽珍 鎌腹 牛盗人 附子 八句連歌 齊藤清 花折 晃瓶 染雀 越後聟 庄司拓 ろべえ なぎさサクソフォンカルテット いわさきちひろ 井口雅子 丈二 甲子園 コレステロール 富蔵 中村拓美 中村恵理 文五郎 恩狸 兵庫船 む雀 ローズマリー 竜楽 鶴笑 千橘 神戸ファッション美術館 加藤真弓 坊枝 鯉ん 東京都庭園美術館 白鹿 ダックワーズ 今尾淑代 京都文化博物館 慎吾 松之助 桂米紫 アンティ・シーララ 札幌 花團治 南湖 万博記念公園 瓶二 純瓶 京都府立植物園 天使 智丸 城北菖蒲園 方正 扇町寄席 幸枝若 野辺 サンレモ 朝太郎 近江の春 名取川 お囃子 茶漬け幽霊 おやつ  西宮市大谷記念美術館 右喬 芭蕉 栗焼き 宮島 小染 アレルギー ブルー・ボネット こはる あまぐ鯉 羽田登喜男 まねき猫 大槻裕一 仁昇 旭堂南青 素人浄瑠璃 小猫 坂口雅秀 内藤ルネ 上方演芸ホール 新内 世田谷パブリックシアター 京都国立近代美術館 真山隼人 首引き 村田和幸 北口大輔 岡本伸一郎 まちがいの狂言 ややこしや 博多 イルミネーション ルミナリエ 山田和樹 弥壱 シロノワール 茂山童司 文喬 野球 二日酔い アロージャズオーケストラ ねこまんま 仁勇 舟渡聟 三人片輪 新国立美術館 こい亭 長命 ふつうズ 大阪市立大学理学部附属植物園 田中美奈 鉄瓶 沼尻竜典 題名のない音楽会 旭堂南陽 オーケストラ 魚説法 謀生種 秀都 京都市交響楽団 頼光寺 土蜘蛛 古澤さん 恭瓶 ベゴニア あべのハルカス美術館 北野恒富 三実 矢野捕手 阪神タイガース 恐妻 中川渉 強情灸 まったりdays 友枝彩 舟越桂 味千代 小太郎 安藤禎央 ヤン・ファーブル 村上祐子 一九 小留 楽一 船渡聟 マザーズデイ 山本潤子 小野眞優美 三三 切手趣味週間 三喬 佐久間聡一 中之島薔薇園 大阪市中央公会堂 大阪光のルネサンス 三本柱 業平餅 三ノ助 仁鶴 三四郎 小満ん 旭楓 浅野美希 近江八幡 左龍 歌扇 福矢 白酒 旧岩崎邸庭園 多ぼう 勧進聖 にれ屋敷 きん枝 クインテット 武悪 首引 鯉八 萩大名 仁智 茂山茂 茂山七五三 上村昇 カラスウリ 歌太郎 馬るこ 釣針 岩谷祐之 藤岡幸夫 水野英子 鬼瓦 はまのゆか 幸田さと子 栗焼 千之丞 枝雀 大川貴子 USJ 南左衛門 松本薫 圭花 志ん吉 菊龍 小咄あれこれ 津村美妃 正邦 團六 たまご 蝶六 半蔵 談春 文福 寅之輔 千作 中井香菜子 千三郎 ルーベンス 千五郎 生志 ベルリンフィル・ヴァイオリン・アンサンブル 春野恵子 はやしや律子 慶和 島田洋海 饅頭こわい 文華 無言の業 ふみの日切手 兵庫県立美術館 薮原検校 小朝 貴婦人と一角獣展 小枝 松枝 喬太郎 ピサロ 道楽亭海人 ウィリアム・モリス展 いわみせいじ 亀井忠雄 藤田六郎兵衛 花子 瓶太 団治郎 遊方 ルノワール はにたん 吉田幸助 豊澤龍爾 中之島バラ園 三段 宝塚ガーデンフィールズ チュチュ ブルーオベイション 玄月 アポロ スイートハートメモリー レオニーラメッシュ トレビ サルンポワク ヘンダーソニー ナスタチウム 奈良県立美術館 唐相撲 文蔵 悪太郎 高嶋ちさ子 鐘の音 縄綯い 延陽伯 べ瓶 ベッジ・パードン 昆布売り 勢朝 球根 ルリマツリ カリブラコア 飛梅 のんき 久住雅人 小はぜ 市弥 鯉朝 好太郎 はん治 蔵之助 上田康介 一輝 慎悟 弥生 八光 喬若 まん我の流儀 替り目(半ばまで) 新内枝幸太夫 ポリゴナム ヴィオラ 三若 筑紫の奥 邯鄲 喜丸 月見座頭 平治 小曽根真 花緑 隠狸 茂山正邦 釋智美 法螺侍  胴切り 昇太 我が魂は輝く水なり ジョン・健・ヌッツォ 上妻宏光 志らら 談修 豊竹睦大夫 田中傳次郎 藤原道山 墨塗り 歌仙 里光 真言宗声明隊 釋伸司 二人三番叟 佐渡狐 川瀬巴水 はたけやま裕 葵の上 清水 六道輪廻 唐人相撲 葉加瀬太郎 痩松 成り上がり 見物左衛門 博奕十王 二人大名 煎物 合柿 八島 太遊 咲嘩 カルメン 縄綯  東京都美術館 佐渡裕 鉄平 

QRコード

QR

左サイドメニュー

           

カレンダー

プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2018年06月 | 07月
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30


プロフィール

にこりんぼ

Author:にこりんぼ
趣味:園芸、狂言、落語、音楽、美術鑑賞、阪神タイガース応援、手芸など

ブロとも申請フォーム

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
お笑い
16位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
落語
5位
アクセスランキングを見る>>